フォト

最近のトラックバック

山小屋の食事

2018年8月14日 (火)

穂高岳山荘の食事

奥穂高岳と涸沢岳の鞍部にある山小屋です。

 

Y2018080300
涸沢岳から見た山小屋

 

Y2018080301
小屋前に石畳の広いテラスがあります

 

Y2018080302
早く到着したので、ラーメンを食べました

 

Y2018080303
2018年8月3日の夕食 (17:00)

 

Y2018080304
翌日の朝食 (5:00)

 

 

 

以下は、2010年9月に宿泊した時の記録です。

Y2010090201

 

2010年9月2日の夕食

Y2010090202

 

翌日の朝食は、5:15からの先着順でした。

Y2010090203

 

 

 

2011年10月11日、再度訪れました。夕食はこちら。

Y2011101102

 

翌日の朝食は、5:45からで、交代制ではありませんでした。

Y2011101201

2018年8月13日 (月)

南岳小屋の食事

 南岳の直下、大キレットの入口にある山小屋です。 水場はありませんが、宿泊者には500ccのペットボトル1本が無料で頂けました。 夏場だけかもしれませんが、中岳の雪渓の末端に水場があり、そこで3.5リッターの水を補給してから小屋に入りました。

 

Y2018080200

 

Y2018080201
受付

 

Y2018080202
1人1畳分の就寝スペースがありました

 

Y2018080203
2018年8月2日の夕食 (17:00) 美味しくいただきました

 

Y2018080204
翌日の朝食 (5:00)

 

(補足)中岳の水場

Y2018080205
中岳の雪渓

 

Y2018080206
雪渓末端から豊富な水が流れ出ていました

 

2018年8月12日 (日)

槍沢ロッヂの食事

 上高地と槍ヶ岳のほぼ中間点にある山小屋です。 水が豊富で、洗剤は使えませんがお風呂もあり、快適に過ごすことができます

 

Y2018080100_2

 

Y2018080101
混雑していたためか、部屋は別館2Fになりました

 

Y2018080102
2018年8月1日の夕食 (17:00)

 

Y2018080103
翌日の朝食 (5:00)

 

 

以下は2015年7月に宿泊したときの記録です。

Y2015072100

 

Y2015072101
受付

 

Y2015072102
寝床は蚕棚

 

Y2015072103
2015年7月21日の夕食 (17:00)

 

Y2015072104
翌日の朝食 (5:00)

 

2018年8月 7日 (火)

槍ヶ岳山荘の食事

 槍ヶ岳山荘は、槍ヶ岳の頂上直下に建つ大規模な山小屋です。 山小屋のサイトによれば定員は400人となっていますが、収容人員650人という情報もあります。

 

Y2018072500

 

 

Y2018072501
北鎌尾根で疲労したため、6人部屋個室(8畳)をとりました

 

Y2018072502
2018年7月25日の夕食 (2回目 17:40)

 

Y2018072503
翌日の朝食 (5:00)

 

 

 

以下は2015年に宿泊した時の記録です。

Y2015072200

 

 

Y2015072201
昼のラーメンを食べ、南岳に向かいましたが、降雨強雨風のため引き返し、宿泊を決めました。

 

Y2015072202
混んでいました

 

Y2015072203
2015年7月22日の夕食 (17:00)

 

Y2015072204
翌日の朝食 (5:00)

 

2018年8月 6日 (月)

横尾山荘の食事

 上高地から3時間、奥穂高岳・槍ケ岳の分岐ポイントにある山小屋です。 お風呂があります。

 

Y2018072300
手前右はトイレ棟。 宿泊棟は左奥。

 

Y2018072301
廊下の左右に客室(2段ベッド×4=8人)

 

Y2018072302
2段ベッド

 

Y2018072303
2018年7月23日の朝食 (17:30)

 

Y2018072304
翌日の朝食 (5:30)

 

2018年6月16日 (土)

谷川岳・肩ノ小屋の食事

 谷川岳・肩ノ小屋は、トマの耳まであと10分足らずのところにある山小屋です。 稜線上にあるため、展望は良いですが、水場はありません。 宿泊者には、朝、ひとり1L程度の湯冷ましが頂けます。

 

Y2018060100
到着時はガスの中

 

Y2018060102
売店

 

Y2018060101
寝具は、ロールマットに化繊の封筒型寝袋。 かなり寒く、ダウンに雨具を着て寝袋に入りました。

 

Y2018060103
2018年6月1日の夕食

 

翌日は4時半に出発したので、朝食はキャンセルしました。

 

Y2018060201
主脈縦走路からトマの耳と肩の小屋を振り返る

 

2018年5月 6日 (日)

八ヶ岳・硫黄岳山荘の食事

硫黄岳山荘は、横岳と硫黄岳の鞍部にある山小屋です。周辺にはコマクサ群生地があり、ロープで探勝路が作られています。

 

Y2018042900

 

大部屋の様子。 ゴールデンウィークはまだ空いています。

Y2018042901

 

2018年4月29日の夕食

Y2018042902
メインは豚しゃぶでした。右側にデザート付です。

 

Y2018042903
あとから、揚げ物がきました。

 

翌日の朝食
Y2018043001

 

 

以下は、2012年に初めて訪れた時の記録です。

 

Y2012071400

 

2012年7月14日の夕食です。
Y2012071401

 

翌日の朝食
Y2012071501

2018年4月 2日 (月)

くろがね小屋の食事

 くろがね小屋は、安達太良山の奥岳登山口から約2時間、山頂まで約1時間のところにある、温泉がある山小屋です。 都心から安達太良山は遠く、前回は宇都宮の友人宅近くに前泊しましたが、今回は平日でもあったのでくろがね小屋に泊まることにしました。

 

Y2018032500
数少ない通年営業の山小屋です

 

Y2018032501
吹き抜けになっていて、2階は暖かい

 

Y2018032503
温泉には到着後と就寝前の2度入りました

 

2018年3月25日の夕食 (17:30)
Y2018032502

 

翌日の朝食 (6:30)
Y2018032601
卵は温泉卵でした

 

2018年1月14日 (日)

三条の湯の食事

 三条の湯は、雲取山の登山口のひとつであるお祭集落から、後山林道を進み終点のさらに先にある山小屋です。 名前の通り入浴施設はありますが、温泉ではなく源泉温度約10℃の鉱泉です。

 今回は道の駅たばやまから飛龍山に登った後に宿泊しました。 下山もサオラ峠を経由して道の駅たばやまに戻りました。

 

Y2018010400

 

Y2018010401
この日の宿泊者は9名で、ゆったりと過ごせました

 

Y2018010405
翌日、サオラ峠へ続く登山道から振り返って撮影

 

2018年1月4日の夕食 (18:00)
Y2018010403

 

翌日の朝食 (6:00)
Y2018010404
おせちの残り物が出ました

 

2017年12月27日 (水)

八ヶ岳・赤岳鉱泉の食事

赤岳鉱泉は、南八ヶ岳で唯一の通年営業の山小屋です。

 

Y2017121800

 

2017年12月18日の夕食
Y2017121801
久し振りのステーキでした

 

朝食弁当
Y2017121802 

 

下山後、醤油ラーメンをいただきました
Y2017121803

 

 

 

以下は2017年2月に宿泊した時の写真です。

Y2017020900

 

 
2017年2月9日の夕食
Y2017020901
サンマの塩焼き、鶏肉の鍋物  イクラはサービス品です

 

朝食弁当
Y2017020902
ワンタンスープはガイドさんのサービスです。

 

 

 

以下は2016年3月に宿泊した時の写真です。

Y2016031600_2

 

2016年3月16日の夕食
Y2016031601_2
煮カツは卵とじにします

 

朝食
Y2016031701_2

 

 

 

以下は2013年3月に宿泊した時の写真です。 

Y2013031500

 

2013年3月15日の夕食
Y2013031501

 

翌日の朝食
Y2013031601

 

 

 

以下は2010年12月に初めて宿泊した時の写真です。

Lx3_p1080725

 

2010年12月16日の夕食
Lx3_p1080721

牛肉は自分で焼いて食べます。半ば凍っていますが、とても美味しいです。

 

翌日の朝食
Lx3_p1080723

 

より以前の記事一覧

2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

秩父・多摩

無料ブログはココログ