東北の旅(2026年2月24日~26日)
JRのクルーズ列車で2泊3日の東北の旅に出掛けた。 久しぶりの山に登らない東北の旅は、のんびりゆったりだけではなく、四季の移ろいを感じたり、新しい知識や初めての体験、美味しい食事など満足できるものばかりで、記憶に残る旅になった。
一般乗客は入れない上野駅13.5番線ホームに案内されると、車掌さんが敬礼でお出迎え
鉄は水の7倍の重さがあり、この柄杓の自重と中身の溶鉄の合計は約20Kgにもなるそうだ
乗車予定のストーブ列車は昨年末から連結器の不具合があり、動かない車内を見学するのみだったが、スルメとお酒の提供があった。
弘前で昼食後、「弘前れんが倉庫美術館」で「津軽塗研ぎ出し体験」
ブナ材を薄いテープ状にしたものを巻いて成形する「BUNACO」
バスで弘前駅まで行き、列車に戻る (バスの車窓からの岩木山)




































































