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携帯・デジカメ

2012年1月26日 (木)

二台持ち

 トラブルが多いドコモか、通信エリアが狭いソフトバンクか、どっちがいいんだろうね。暫くは二台使ってみることにしました。

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2012年1月19日 (木)

思い切って

買いました。LX3に比べると随分コンパクトです。

  

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Hx100v_dsc01284

 

 画質は、逆光で撮ると少し白とび黒つぶれが気になります。LX3に比べるとダイナミックレンジが少し狭いような気がします。順光では良く撮れます。

 ポケットに入るので、暫く山にスキーに持って行こうと思います。

2011年9月 2日 (金)

すごいコンデジ

 高倍率ズーム搭載のデジカメが欲しいという妻のために、ソニーの DSC-HX100V を買いました。カカクコムの口コミ情報や量販店で実機を触ったりして1ヶ月ほど悩んだ結果買ったのがこれです。

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Lx3_p1100908

 センサーサイズは1/2.3型ですから、写りについては期待していなかったのですが、なかなか綺麗に写ります。

 

 ソニーの得意技であるスイングパノラマもなかなか良いです。妻がホテル千畳敷で初めて一振りしましたが、簡単にパノラマ撮影ができでしまいました。

Hx100v_dsc00039

 

 30倍ズームも手持ち撮影が可能です。全くブレません。上の写真の中央の宝剣岳の山頂をmaxのズームで撮影すると下のように写りました。人物がハッキリ写っています。

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 トリミングするとこの通り。宝剣岳で記念撮影する光景が全くブレずに写っていました。

Hx100v_dsc00037n

 

2011年1月27日 (木)

望遠の限界

 わが愛機 LX3は、広角側は接写でも遠景でもよく写りますが、ズームアップに弱いのが残念です。なにせ光学ズームは2.5倍、さらに近づこうとすれば、デジタルズーム4倍に頼ることになります。

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 すると、途端に画質が悪くなります。コンデジの限界でしょうね。

2010年5月 4日 (火)

新しい携帯

 お財布携帯でもない、防水でもない、ソーラーでもない、ストラップも付かないのですが、あいほんを避けて通る訳には行きません。

Lx3_p1050325

 

2010年4月 3日 (土)

新兵器

 買ってしまいました、LUMIX DMC-FT2

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 いま使っているLUMIX DMC-LX3は、画質には満足しているものの、携帯性が大いに不満なのです。キリマンジャロの砂埃や氷点下15度の山頂も経験しており、信頼できる愛機なのですが、如何せん携帯性が不満なのです。

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 そこで見つけたのが同じパナのFT2でした。3月5日に発売されたばかりの防水・防塵・耐衝撃・耐低温のデジカメです。ネットで注文して、届いてみたら結構大きくて重くてビックリしましたが、携帯性は許せる範囲内のものでした。

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 シリコンジャケットも標準装備です。

2009年10月 8日 (木)

新機種続々

こんな機種も
B2009100801

こんな機種も出ました。
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量販店で両方触って見ましたが、画質が良くてもこの重さで単焦点では・・・山に持って行くのは考えてしまいます。

 

そこで10月2日に発売された PowerShot G11 ですが、

B2009100803

やはり重たい。

 

いま注目しているのは、10月16日発売予定の PowerShot S90

B2009100804

G11と同程度の仕様で、レンズは明るくて、なかなか良い

と思いますが、これなら今持っている LUMIX DMC-LX3 でいいや

B2009100805

と思う今日この頃です。

2009年9月17日 (木)

Wiiストラップ

Wiiスポーツが流行った頃、ストラップのひもが切れてWiiリモコンが飛んで行く事故が発生したらしい。ストラップのひもは0.6mmから1.0mmになり、その後事故は無くなったようです。

B2009091700

そんなに強いストラップが4本でたったの890円で買えるのです。

B2009091701

私は、カメラのストラップとして愛用しています。

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汚れたので、今日、新品に交換しました。

2009年2月 1日 (日)

オーブ再現

K君から、オーブの再現実験が成功したとのメールがあって、私も実験してみました。

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オーブが出現する条件

  1. ホコリ、塵、雪などの粒子が浮遊していること
  2. ストロボを発光していること
  3. ストロボ以外に、強い光がないこと
  4. バックが暗いこと

これで百発百中です。

2009年1月31日 (土)

オーブ(ORB)現象

心霊スポットでもある旧天城トンネル前でM君が私を撮った写真に、白い半透明の玉(オーブというらしい)がトンネルの中から飛び出しているかのように写っていました。K君によれば、オーブ現象はストロボによる塵反射説で一件落着となっているとのことでした。

B20090125img_1701_2  

でも、ストロボを焚いたからと言っていつもオーブが写るわけでもないし、写ったとしてもその写り方は色々あります。

 

下の写真は誰が見ても雪が反射しています。白は強いです。オーブというより、「雪」が写っている写真です。

B20090125a

 

次の写真は冬の札幌テレビ塔ですから、これは雪の反射によるオーブでしょう。綺麗な半透明の玉です。

B20090125b

 

古い写真を探したのですが、塵のオーブ写真はありませんでした。これはもう、家で実験してみる以外ありません。

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