赤城・鈴ヶ岳(2026年3月13日)
南岸低気圧が通過する予報で、関東南部の好天は期待できず、久しぶりに赤城山の鈴ヶ岳へ行ってみることにした。 登山口の新坂平の駐車場はやや風があり寒かったが、登山中は時折日差しもあって良い登山ができた。 このコースは2018年1月に登ったことがあり、姥子山、鍬柄山など幾つかの小ピークを越えていく稜線歩きで、難易度は体力的にも技術的にも低い印象しかなかったが、最近緩い登山が続いているせいか、或いは年齢のせいか、ペースは遅いのに心拍数は上がり、太腿の裏側が攣る始末だった。
桜新坂平登山口(9:35)→鍬柄山(10:27/10:34)→大ダオ(11:17)→鈴ヶ岳(11:50/12:14)→大ダオ(12:39)→鍬柄山(13:17/13:27)→新坂平登山口(14:08)
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