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2014年6月18日 (水)

菜園復活

 暫く休耕していた畑を5月の大型連休明けに耕した。 除草が目的だった。 6月5日に平年より早く梅雨入りして1週間ほど雨が続いたので、また除草に行かねばと思い、15日から1泊2日の日程で畑の管理に行ってきた。

 富士見のホームセンターでの買い物のついでに野菜苗を物色したところ、大きくなり過ぎたトマト・ナス・シシトウの苗の向こうに、サツマイモの蔓がバケツに浸けて売っていた。 1本30円、高い気がしたが1本で相当数収穫できると言うので、10本(金時5本、ベニアズマ5本)買い、さらに手間の掛らないネギ苗を買って植えつけることにした。

 

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2014年6月17日 (火)

御正体山(2014年6月14日)

 いつものBecker、みっちー両氏と、myさん、コムロさんを誘ってハイキングへ。 残念ながらコムロさんは都合がつかず、残る4人で道志山塊の最高峰である御正体山に行ってきた。 道坂隧道の都留側の駐車場で待合せ、1台置いて御正橋登山口の林道奥の駐車スペースから登り始めた。 

 

御正橋林道終点P(8:50)→白井平分岐(10:05)→御正体山(10:57/12:03)→白井平分岐(12:38)→岩下の丸(13:38)→四等三角点(14:23)→道坂隧道道志側P(15:06)

 

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御正橋からの登山道は一本調子の登りが続く

 

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山頂は広場になっているが展望はない

 

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木々の隙間から時折丹沢の山が見える

 

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道坂峠に続く縦走路

 

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車が置いてある道坂隧道の都留側に下山したかったが、分岐が見つからず仕方なく道志側に下山して、トンネルを通って都留側に移動した。

2014年6月 5日 (木)

編笠山(2014年6月1日)

 関東甲信地方の土日の天気予報はどこも晴れ、何処へ行っても展望の山歩きが期待できた。 前日まで妻と何処へ行こうかと検討を重ね、アクセスの良い八ヶ岳連峰最南端の編笠山に11年振りに行くことになった。

 登山口となる観音平の標高は1560mで編笠山2524mへの最短の登山口になっているが、権現岳や赤岳へ縦走する起点でもあるため、駐車場は既に満杯で路肩にも停められているほどだった。 この日は日曜日だったので、土曜日から泊りの登山者も利用していたのだろう。 私の小さな車は少しの隙間でも停められるので心配なかった。

 

観音平(8:15)→雲海(9:04/9:12)→押手川(9:50/10:03)→編笠山(11:17/11:45)→青年小屋(12:10/12:18)→まき道→押手川(13:14)→雲海(13:46)→観音平(14:21)

 

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山頂から北側には八ヶ岳の峰々が並ぶ。 左から阿弥陀岳、赤岳、ギボシ、権現岳

 

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山頂から南側には小淵沢の町の向こうに南アルプスの大展望が広がる。 左の雪山から北岳、甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳

 

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山頂を越えて青年小屋へ降りる

 

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青年小屋から編笠山を振り返る。 道標に従って、山頂の左を巻いて押手川、観音平へと下山した。

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