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登山、スキーの記録

2018年8月20日 (月)

生藤山から高尾山縦走(2018年8月17日)

 生藤山から陣場山まで歩き下山する予定で出発したが、この日は8月にしては気温が低く歩き易かったので、陣馬山から景信山、さらに高尾山まで縦走することになった。 

 

軍刀利神社(8:32)→三国山(9:41)→生藤山(10:00)→醍醐丸(11:27)→陣場山(12:30/12:59)→景信山巻道分岐(14:32)→小仏峠(15:02/15:11)→高尾山巻道分岐(16:07)→高尾山ケーブルカー高尾山駅(16:47)

 

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軍刀利(グンダリ)神社からスタート

 

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まずは石段

 

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鎌沢登山口からのルートと合流

 

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三国山960mからの展望

 

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生藤山990m

 

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歩き易い縦走路

 

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陣場山857mで大休憩

 

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陣馬山モニュメント

 

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都心方面の展望が開けてきた

 

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高尾山到着

 

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大混雑のケーブルカーで下山

 

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極楽湯で入浴後夕食

 

2018年8月19日 (日)

レンゲショウマの群生地 御岳山へ(2018年8月15日)

 日本一のレンゲショウマ群生地といわれている御岳山(みたけさん)に行ってきた。 ケーブル下の駐車場に車を停めて、ケーブルカーで上にあがり、群生地を散策するという計画は難なくクリア。 御岳山の山頂に鎮座する武蔵御嶽神社をお詣り後、岩石園(ロックガーデン)を周回してから帰路についた。 

 

御岳山ケーブルカー上駅(8:07)→レンゲショウマ群生地→御岳山山頂御嶽神社(9:18)→岩石園→綾広の滝(10:42)→御岳山ケーブルカー上駅(11:32)

 

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御岳山には5万株のレンゲショウマが群生しているらしい

 

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武蔵御嶽神社

 

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山頂929m付近にもレンゲショウマが咲いていた

 

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マルアジサイも多くあった

 

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岩石園(ロックガーデン)

 

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苔むした奇岩が点在する

 

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綾広の滝

 

2018年8月11日 (土)

槍・穂高縦走(2018年8月1日~4日)

 大キレットの通過は、3年前に雨天のため撤退となって以来2度目の計画だった。 前回は南岳から大キレットを通過後涸沢に下山する計画だったが、今回は同行のユウコさんの希望に賛同し、大キレットから奥穂高岳に抜け、さらに吊尾根を通って前穂高岳から重太郎新道を下山する計画とした。 

 

初日は、前週に北鎌尾根からの下山で歩いたばかりの道を、再び登り返すことになる。 上高地に予定より30分ほど早く着いたので、明神で穂高神社に寄り道するなど、のんびりと宿泊予定の槍沢ロッジに向った。

1日目:河童橋(9:53)→明神分岐(10:44)→穂高神社奥宮(11:02)→明神分岐(11:11)→徳沢(11:57/12:19)→横尾(13:11)→槍沢ロッヂ(14:45)

 

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さわんどバスターミナルからのバスはほぼ満席

 

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穂高神社奥宮へ

 

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登山の安全を祈願

 

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槍沢沿いの登山道

 

 

2日目:槍沢ロッヂ(5:39)→槍ヶ岳山荘(9:39/9:53)→槍ヶ岳(10:11/10:26)→槍ヶ岳山荘(10:54/11:30)→大喰岳(12:03)→中岳(12:46)→南岳(14:12)→南岳小屋(14:24)

 

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槍ヶ岳が見えてきた

 

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槍ヶ岳 3180m

 

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山頂から、これから進む穂高岳方面を望む

 

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大喰岳3101mからの槍ヶ岳

 

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中岳 3084m

 

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2986mピーク付近

 

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南岳3024m頂上付近からの南岳小屋

 

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夕食後に、南岳小屋付近の展望地から大キレットを望む

 

 

3日目:南岳小屋(5:31)→長谷川ピーク(6:42)→A沢のコル(7:04/7:13)→飛騨泣き(7:40)→北穂高小屋(8:36/8:55)→北穂高岳(9:01)→涸沢岳(11:41/12:13)→穂高岳山荘(12:35)

 

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いよいよ大キレットに下降

 

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長谷川ピーク

 

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A沢のコルから南岳を振り返る

 

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飛騨泣き

 

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北穂高小屋への最後の登り

 

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大キレットを通過し、北穂高小屋で暫し休憩

 

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涸沢岳へ

 

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涸沢岳3110mから、前穂高岳(左)、奥穂高岳(中央)、ジャンダルム(右端)

 

 

4日目:穂高岳山荘(5:17)→奥穂高岳(5:58/6:09)→紀美子平(7:22)→前穂高岳(7:58/8:19)→紀美子平(9:00)→岳沢小屋(11:04/11:26)→河童橋(13:12)

 

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最終日は、まず奥穂高岳3190m登頂

 

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吊尾根を通って前穂高岳へ向かう

 

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前穂高岳3090mから、涸沢岳(左)、北穂高岳(中央)、槍ヶ岳(中央奥)

 

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重太郎新道を下降し、岳沢小屋へ

 

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岳沢小屋の手前はお花畑が広がっていた

 

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4日間好天に恵まれ、予備日は使わずに下山することができた。

 

2018年7月31日 (火)

北鎌尾根から槍ヶ岳(2018年7月23日~26日)

 技術的にはそれほど難しくないと思い、安易に考えていた北鎌尾根だったが、大変だった。 いつものガイドさんにお願いしたのだが、テント泊の個人装備に加え水3リットルを背負って、12時間ほとんど休まず、急斜面のアップダウンや岩登りを続けるという過酷な登山だった。

 

1日目:上高地バスターミナル(10:42)→河童橋昼食(11:02/11:35)→明神(12:26/12:36)→徳沢(13:27/13:55)→横尾山荘(14:45)

 

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河童橋前の食堂(2F)からの眺め

 

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この日は横尾まで

 

 

2日目:横尾山荘(6:54)→槍沢ロッヂ(9:10/10:42)→ババ平(11:18/11:26)→大曲(11:56/12:03)→水俣乗越(13:43/13:54)→北鎌沢出合(16:31)

 

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横尾山荘から見た前穂高岳(東壁)

 

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槍沢

 

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槍沢ロッヂでガイド氏と合流、ババ平で休憩

 

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大曲から急登を登り切り、水俣乗越へ

 

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乗っ越したら、天上沢の急なガレ場の下降が待っていた

 

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沢を下り、北鎌沢出合でテント泊

 

 

3日目:北鎌沢出合(3:14)→北鎌のコル(6:44)→独標(10:08)→槍ヶ岳(15:36/15:46)→槍ヶ岳山荘(16:18)

 

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北鎌沢右俣を3時間半も登る。 暑くて重くて死にそう。

 

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尾根に乗るまでに体力をかなり消耗した

 

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北鎌のコルで尾根に乗ると、岩とハイマツの混在帯を進む

 

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たまにスタカットで登る

 

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独標2899m 到着

 

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独標から先がまた大変

 

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浮石ばかりのザレザレの尾根

 

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ガレガレ

 

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登ったり下ったりが、何度も何度も続く

 

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また下る

 

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浮石を踏まないように確かめながら進む

 

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槍ヶ岳が近づいてきた

 

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だんだん急になる

 

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もうすぐ

 

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最後のチムニーは

 

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3ピッチで山頂

 

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槍ヶ岳3180m

 

 

4日目:槍ヶ岳山荘(6:05)→槍沢ロッヂ(9:10/10:05)→横尾(11:28/11:53)→徳沢(12:46/13:01)→明神(13:54/14:02)→上高地バスターミナル(14:52)

 

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槍ヶ岳山荘でゆっくり朝食をたべてから出発

 

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疲れた体に鞭打って下る

 

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なかなか厳しい北鎌尾根だった

 

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綿毛になったチングルマ

 

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槍沢ロッヂまでガイド氏にお世話になった

 

2018年7月16日 (月)

利尻山(2018年7月2日)

 利尻マリンホテル2日目の朝は4:15に起床。 利尻山登山者はホテルのロビーに5時集合と言われたので、5分前にロビーに下りた。 マイクロバスは、我々を含め4名の登山客を乗せ、標高220mの登山口(北麓野営場)へ向かった。

 登山口では20人程の登山者が出発準備をしていたが、我々はトイレだけ済ませてすぐに歩き始めた。 標高差1500mの日帰り登山ということで、ゆっくりと息の上がらないスピードで登り始めた。   

 

鴛泊登山口(5:11)→三合目(5:22)→四合目(5:46)→五合目(6:17)→六合目(6:39)→七合目(6:59)→八合目長官山(7:49)→避難小屋(8:03/8:17)→九合目(8:45)→利尻山(9:37/9:47)→九合目(10:23)→避難小屋(10:43/10:50)→八合目長官山(11:01)→七合目(11:37)→六合目(11:58)→五合目(12:13)→四合目(12:36)→三合目(12:58)→鴛泊登山口(13:05)

 

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まもなく八合目長官山(右奥?)

 

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振り返れば鴛泊港、泊まっているホテルも見えた

 

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八合目長官山。 利尻山の山頂が眼前に迫る場所だが、山頂はガスの中。

 

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ゴゼンタチバナ

 

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エゾノハクサンイチゲ

 

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九合目からは登山道の崩落が激しい

 

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エゾノハクサンイチゲの群落

 

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イワベンケイ

 

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山頂(北峰1719m)

 

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ミヤマアズマギク

 

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ナナカマド

 

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ガスを抜けると再び鴛泊港が見えた

 

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陽も差してきた

 

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ホテルに戻ると山頂のガスは切れていた

 

2018年7月11日 (水)

礼文島・桃岩展望トレッキング(2018年7月1日)

 梅雨がないと言われていた利尻・礼文島に、6月30日からの3泊4日で行ってきた。 関東地方は6月29日に梅雨明けしたと発表され、梅雨前線が北上し、石狩川が氾濫するなど北海道は連日の大雨となってしまった。 最北端の稚内は前線から離れていたので、辛うじて雨だけは免れていた。

 6月30日、18:20に稚内からのフェリーで利尻島の鴛泊港に着いた。 利尻山は山麓までガスで覆われ、何処に山があるのかも分からないほどだった。 7月1日も2日も曇りの予報だったが、2日のほうが風が弱まる見通しだったので、利尻登山は2日にして、1日は礼文島の桃岩トレッキングコースを歩くことにした。

 7月1日、9:20鴛泊発のフェリーに乗り、礼文島の香深港に10:05に着いた。 10:21発のバスで知床停留所まで行き、約3時間半のトレッキングコースをのんびり香深港まで歩くことにした。

 

香深フェリーターミナル(10:21)→バス→知床バス停(10:34/10:41)→元地灯台(11:35)→桃岩展望台(12:40/12:54)→香深フェリーターミナル(13:30)

 

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レブンシオガマ

 

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ミヤマキンポウゲ

 

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センダイハギ?

 

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ハマナス

 

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チシマフウロ

 

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エゾイブキトラノオ

 

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強風の元地灯台

 

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レブンキンバイソウ

 

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エゾカンゾウ

 

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花は多いが、ガスが濃く、展望はない

 

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マイヅルソウ

 

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標高が下がるとガスが切れ、まもなく下山

 

2018年6月25日 (月)

三頭山~槇寄山(2018年6月19日)

 梅雨の晴れ間に合えばと6月18日・19日で谷川連峰馬蹄形縦走を計画していたが、台風から変わった温帯低気圧の通過の予報で、18日の登山は止めることにした。 19日は新潟、東北に行けば好天だったようだが、日帰り登山になるので、奥多摩の三頭山から槇寄山を周回するコースとした。

 登山口である檜原都民の森駐車場のオープンは8時のため、自宅をゆっくりと6時に出発した。 中央道に乗り石川PAで休憩、上野原ICで高速を降り、甲武トンネルを通って、8時丁度に駐車場に着いた。 

 

檜原都民の森駐車場(8:18)→鞘口峠(8:38)→三頭山東峰(9:37)→三頭山中央峰(9:39/9:50)→三頭山西峰(9:56)→大沢山(10:18)→槇寄山(11:18/11:27)→九頭龍ノ滝(12:19/12:22)→数馬バス停(12:32/12:41)→(無料バス)→檜原都民の森駐車場(12:55)

 

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檜原都民の森駐車場からスタート

 

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三頭山東峰 1527.6m

 

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三頭山中央峰 1531m

 

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三頭山西峰 1524.5m

 

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槇寄山へ

 

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広い尾根を進む

 

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槇寄山 1188.2m

 

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ヤマアジサイ?

 

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ヤアマボウシ

 

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フタリシズカ

 

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特徴ある山容の大岳山

 

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九頭龍ノ滝へ下山

 

 九頭龍ノ滝から数馬バス停までは歩いて約10分程だった。 調べておいた12:41の無料バスで都民の森に戻った。

 

2018年6月19日 (火)

守屋山(2018年6月13日)

 南アルプスの最北端に位置する守屋山に登ってきた。 標高1650mの低い山ながら、抜群の展望が楽しめると聞き、inui氏の提案で実現した。

 登りは一般的な登山ルートである杖突峠から稜線を辿り、下りは浅間滝や奇岩を巡るコースとした。 上空は気持ちよく晴れ渡っていたが、見渡せる遠方の山々には雲がかかり、楽しみにしていた山座同定は次回へのお楽しみとなった。

 

杖突峠登山口(9:29)→キャンプ場(10:08)→守屋山東峰(10:51)→守屋山西峰(11:24/12:06)→守屋山東峰(12:22/12:35)→前岳(12:49)→守屋新道分岐(12:39)→浅間滝(13:00)→岩見コース→立石(13:23)→守屋新道登山口(13:41)→国道→杖突峠登山口(14:00)

 

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整備された登山道

 

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背後に八ヶ岳連峰が見えてきた

 

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まもなく守屋山東峰1631m

 

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東峰を越える

 

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守屋神社奥宮

 

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東峰から西峰へ

 

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360度大展望の守屋山西峰1650m

 

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諏訪湖、霧ヶ峰方向

 

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東峰1631mに戻って記念写真

 

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浅間滝

 

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立石

 

2018年6月 9日 (土)

谷川連峰主脈縦走(2018年6月1日~2日)

 今回は、以前から計画していて実現できていなかった、谷川連峰の主脈を縦走した。 天気が不安定な時期だったので、6月1日から3日間を確保して、天気の良い2日間で縦走することにした。 1日目は谷川岳ロープウェイで天神平へ行き、登山スタート。 谷川岳に登ったあと、肩ノ小屋に宿泊。 翌日に主脈を縦走し、平標登山口に下山する計画だ。

 

 6月1日は朝から雨模様であったが、谷川岳では午後から回復する予報だったので、7時に自宅を出発した。 上越新幹線で上毛高原まで行き、バスに乗り換え、谷川岳ロープウェイの土合口駅には10:17に到着した。 ロープウェイに乗って山頂駅には10時半に着いたが、食堂で昼食のラーメンを食べながら弱い雨が完全に上がるのを待った。 11時半、空が明るくなってきたので、登山準備をして出発することにした。

1日目:谷川岳ロープウェイ山頂駅(11:43)→熊穴沢避難小屋(12:44)→谷川岳肩ノ小屋(14:14/14:31)→トマの耳(14:38)→オキの耳(14:54)→谷川岳肩ノ小屋(15:17)

 

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上毛高原で谷川岳ロープウェイ行きのバスに乗り換える

 

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雨が止み、空が明るくなってきたので出発

 

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ムラサキヤシオ

 

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イワウチワ

 

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エンレイソウ

 

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ツクバネソウ

 

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イワカガミ

 

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マイヅルソウ

 

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イワカガミ

 

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肩ノ小屋で受付を済ませてから、谷川岳の頂上を目指す

 

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谷川岳(オキの耳) 1977m

 

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夕方になって晴れてきた

 

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今日来て良かった

 

 

2日目:谷川岳肩ノ小屋(4:30)→オジカ沢の頭(5:31/5:38)→大障子避難小屋(6:18/6:24)→万太郎山(7:41/7:50)→毛渡乗越(8:36/8:43)→エビス大黒の頭(9:54/10:07)→仙ノ倉山(11:17/11:21)→ベンチ(11:51/11:57)→平標山(12:10)→平標山ノ家(12:35)→水場(13:10)→平標登山口バス停(13:53)

 

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2日目は長丁場なので、4時半に出発

 

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ハクサンイチゲ

 

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笹原の縦走路

 

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オジカ沢ノ頭避難小屋

 

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万太郎山1954mが、目の前に大きく見えてきた

 

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シャクナゲ

 

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シャクナゲの登山道

 

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万太郎山頂1954m から、次の仙ノ倉山2026mを望む

 

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仙ノ倉山は少し遠くに見えた

 

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もう少し

 

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花を撮りながら休み休み進む

 

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たまに厳しい箇所もあって

 

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やっと、エビス大黒の頭 1888m

 

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仙ノ倉山までもう少し

 

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シャクナゲが癒してくれる

 

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ハクサンコザクラ

 

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仙ノ倉山2026m到着。 日帰り登山者で溢れていた

 

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仙ノ倉山からは木道が続く

 

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最後のピーク、平標山へ

 

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平標山1984mでは、休憩場所もないほど混雑していた

 

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林道を速歩し、14:05のバスに間に合わせた

 

2018年5月29日 (火)

赤城山(鍋割山~荒山,2018年5月27日)

 Becker氏の提案でツツジが見頃の赤城山に行くことになった。 ヤマツツジの名所で知られる荒山高原を起点に、鍋割山と荒山の2峰を巡った。 ヤマツツジのほか、レンゲツツジ、ミツバツツジ、ゴヨウツツジなども見られ、天気も良く、展望も良く、大満足の一日となった。

 

姫百合駐車場(9:31)→荒山高原(10:16/10:28)→鍋割山(11:12/11:41)→荒山高原(12:20/12:25)→棚上十字路(12:34)→休憩舎(13:07/13:18)→荒山(13:48/14:02)→姫百合駐車場(15:12)

 

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登山口

 

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暗い杉林を荒山高原に向って進む

 

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荒山高原で尾根に乗ると、開けた登山道になった

 

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鍋割山に向かって、明るい尾根道を進む

 

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鍋割山 1332m

 

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引き返して、正面に見える荒山へ向かう

 

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荒山高原

 

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荒山 1572m

 

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下山

 

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