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登山、スキーの記録

2024年4月10日 (水)

花瓶山(2024年4月8日)

 花瓶山(はながめやま)は、栃木県大田原市と茨城県大子町との境に位置し、茨城県の最高峰である八溝山から南に伸びる稜線上にある。 山名の通り、山中にはさまざまな山野草が咲き、いまの時期には登山口の2kmも下に臨時駐車場ができるほどハイカーで賑わっているとSNSに掲載されていた。

 この日は、未明まで雨が降っていて、日中は曇り、夕方から再び雨が降る予報だった。 練馬駅を6時に出発した時は曇りだったが、登山口に近づくと予報に反して雨が降ってきた。 天候のせいか、下の臨時駐車場には1台も止まっておらず、迷わず上の駐車場(うつぼ沢出合)を目指した。

 

うつぼ沢出合(9:35)→向山(10:15)→花瓶山(11:47/11:59)→花瓶沢登山口(12:22)→うつぼ沢出合(13:21)

 

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反時計回りに周回

 

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うつぼ沢出合の駐車場

 

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傘をさして登山開始

 

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向山への急登にイワウチワの群生地があった

 

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イワウチワ

 

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向山 548m

 

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カタクリ群生地

 

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やっと見つけた

 

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花瓶山 692m

 

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ニリンソウ

 

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すみれ

 

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キクザキイチゲ

 

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林道沿いに花を探す

 

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まもなく登山終了 

 

2024年4月 9日 (火)

嬬恋村の溶岩ドーム 村上山(2024年4月5日)

 新鹿沢温泉に宿泊した翌日は、浅間山の東にある「小浅間山」、南にある「石尊山」、宿近くの「村上山」の三山から、全員一致で「村上山」に決まった。 村上山は、およそ30万年前の噴火によって誕生した溶岩ドームといわれ、丸く形の良い山容のため、一定の緩い傾斜が続き登りやすかった。

  

休暇村嬬恋鹿沢登山口(9:41)→東屋(11:16/11:23)→村上山(11:33/11:47)→登山口(12:42)

 

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休暇村嬬恋鹿沢の駐車場

 

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休暇村の裏手が登山口

 

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登山開始

 

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カラマツの植林帯

 

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山頂手前の東屋でひと休み

 

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間もなく山頂

 

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村上山 1746m

 

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往路を戻り、登山終了

 

2024年4月 7日 (日)

アカヤシオが群生する西上州の岩峰 三ッ岩岳(2024年4月4日)

 Becker氏の退職を祝うため、白馬会のメンバーで新鹿沢温泉鹿鳴館に宿泊することになった。 出発3日前の4月1日になって、グループLINEにBecker氏からメッセージが入った。 「群馬県の三ッ岩岳のアカヤシオ、今年はまだかな?」 myさんが「いいね」と反応し、他のメンバーからも異論が出なかったので、「三ッ岩岳」に登山することが決まった。

 いつものように自宅を6時半に出発、鶴ヶ島でみっちーと待ち合わせ、フリードをコインパーキングに置いてエスティマで下仁田に向かった。 三ッ岩岳の登山口駐車場には、アカヤシオ目当ての登山者の車が1台もいなかった。 アカヤシオ群生地としてネットにも多く掲載されているにもかかわらず、登山者が一人もいないのは明らかにおかしかったが、山頂に咲くピンク色の花を期待して歩き始めた。

 

大仁田ダム登山口(9:57)→南西鞍部(10:48)→第二鞍部(10:58)→三ッ岩岳(11:44/12:11)→竜王大権現(12:43)→登山口(13:27)

 

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時計回りに周回

 

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大仁田ダム下の登山口駐車場 

 

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アカヤシオを期待して出発

 

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崩壊した林道

 

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第二鞍部

 

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第二鞍部付近から見た三ッ岩岳の頂稜部

 

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暫く平坦なトラバース道を進む

 

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次第に急登になる

 

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急登で苦しい

 

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岩場

 

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頂上稜線に着いたが、アカヤシオは一輪も咲いていなかった

 

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三ッ岩岳1032m 登頂

 

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下山へ

 

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竜王大権現

 

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下山

 

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登山口に戻ったが、アカヤシオは結局見られなかった

 

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新鹿沢温泉 鹿鳴館

 

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退職おめでとう

 

 明日は、旅館近くの村上山に登ることになった。

 

2024年3月22日 (金)

根子岳(2024年3月19日)

 根子岳は日本百名山の四阿山(あずまやさん)からの縦走で登られることが多いが、久しぶりの深雪登山となるため、時間的な不安から、菅平牧場から往復することにした。

 練馬駅で6時に待ち合わせ、菅平の登山口に向かった。 菅平牧場の登山者駐車場は閉鎖中で、約1km手前の料金所のところにある冬季駐車場に駐車した。 

 

菅平牧場冬季駐車場(9:43)→登山口(10:11/10:17)→東屋(10:58/11:08)→根子岳(13:33/13:43)→東屋(14:52/15:02)→登山口(15:19/15:25)→菅平牧場冬季駐車場(15:42)

 

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国道406号から見た根子岳

 

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菅平牧場の冬季駐車場

 

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料金所で1人200円の入山料を支払い、登山口に向かう

 

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菅平牧場の登山口

 

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東屋(展望台)まではツボ足で登る

 

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東屋(展望台)でスノーシュー、ワカンを装着。 背景は妙高戸隠連山 

 

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スノーシューで軽快に登るが

 

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たまに踏み抜く

 

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山頂が見えたが

 

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足が重い

 

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中央に湯の丸山(左)と烏帽子岳(右)

 

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霧氷の灌木帯を登る

 

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浅間山

 

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根子岳 2207m

 

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下山

 

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まもなく登山口

 

2024年3月 2日 (土)

黒斑山(2024年2月28日)

 お正月に気象神社で受けた晴守りの御利益か、今年に入って良い天気の下での登山が続いている。 9年ぶり4度目の黒斑山登山だったが、前日の暴風が嘘のように収まり、今回も楽しい雪山登山ができた。 

 

車坂峠(10:27)→表コース→槍ヶ鞘シェルター(12:04/12:15)→槍ヶ鞘(12:19)→トーミの頭(12:31)→黒斑山(12:50/13:10)→トーミの頭(13:22)→中コース分岐(13:35)→中コース→車坂峠(14:31)

 

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高峰高原ビジターセンターの駐車場

 

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車坂山から見た黒斑山

 

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開けた展望地

 

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樹林帯

 

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槍ヶ鞘のシェルター

 

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槍ヶ鞘、写真左端はトーミの頭

 

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槍ヶ鞘からトーミの頭へ 

 

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トーミの頭を越え黒斑山頂上

 

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黒斑山 2404m

 

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下山開始

 

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トーミの頭

 

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カモシカ

 

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トーミの頭から、中コース分岐まで下る

 

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中コースを下る

 

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もう少し

 

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駐車場に戻る

 

2024年2月13日 (火)

新倉山から霜山、天上山(2024年2月10日)

 訪日外国人に人気の観光スポットとなった新倉山浅間公園を起点に、新倉山(あらくらやま)、御殿、霜山、天上山を縦走し、河口湖へ下山した。

 自宅を6時半に出発、談合坂SAで友人のみっちーと合流し、中央道河口湖線を通って河口湖へ向かう。 河口湖の無料駐車場にESTIMAを駐車して、FREEDで新倉山浅間公園の駐車場に向かったのだが、予想通り駐車場は満車だった。 そのため、西側にある「水石山新念寺址」の碑がある臨時駐車場に誘導された。 

 

新倉山浅間公園臨時P(9:34)→展望デッキ(9:51/9:57)→新倉山(11:11)→御殿(11:17/11:43)→霜山(12:52/13:09)→天上山(14:14/14:28)→富士見台(14:41/14:47)→河口湖無料駐車場(15:28)

 

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「水石山新念寺址」の碑がある臨時駐車場からスタート

 

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新倉富士浅間神社で登山の安全を祈願

 

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9割以上が訪日外国人観光客

 

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展望デッキからの眺望

 

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展望デッキを過ぎると静かな登山になった

 

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ゴンゴン石

 

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新倉山 1180m

 

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御殿

 

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御殿から霜山へ

 

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霜山手前の急登にはロープがあった

 

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霜山 1301.7m

 

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山頂でアイゼンをつけ、下山開始

 

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天上山 1139.9m

 

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下りロープウェイの待ち行列

 

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我々は迷わず歩いて下山

 

2024年2月 9日 (金)

榛名山・掃部ヶ岳(2024年2月7日)

 2月5日の昼頃から降雪があり、床に就く頃には自宅周辺の積雪は10cmを超えていた。 東京23区全域に大雪警報が出され、翌6日も交通や物流が混乱した。 首都高の除雪のための通行止は、6日の夜になっても続いていた。

 2月7日は何処へ登山に行っても新雪が期待できたが、あまり雪が深すぎても装備が大変で体力も心配なので、妻が未踏である榛名山へ行くことにした。 自宅を6時半ごろ出発したが、交通混乱の影響か、都内の一般道の渋滞などがあり、登山口近くの駐車場に着いたのは10時を回っていた。

 

榛名湖ポケットパーク駐車場(10:20)→掃部ヶ岳登山口(10:24)→硯岩(11:21/11:27)→掃部ヶ岳(12:38/12:49)→掃部ヶ岳登山口(13:45)→榛名湖ポケットパーク駐車場(13:49)

 

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榛名湖ポケットパーク駐車場  トイレは冬期閉鎖中だった

 

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硯岩を正面に、登山口へ向かう

 

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チェーンアイゼンを付けて登山開始

 

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久しぶりで楽しい雪山

 

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天気も良い

 

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硯岩からの榛名富士と榛名湖

 

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約30cmの積雪

  

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足に雪団子をつけて登頂

 

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掃部ヶ岳頂上 1449m

 

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掃部ヶ岳頂上からの榛名山外輪山

 

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往路を下山

 

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下山

 

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まもなく終了

 

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登山終了

 

 

2024年1月30日 (火)

硫黄岳(2024年1月27日~28日)

 2015年4月エベレストベースキャンプおよびその付近で大地震に遭遇した登山仲間の同窓会、昨年に続き今年も赤岳鉱泉に集合し、翌日の硫黄岳登山に参加した。 9時に美濃戸口に6人が集合、昨年はここから歩き始めたが、今年は車2台に分乗して美濃戸まで行くことになった。 林道の雪は少なく、スタッドレスタイヤのみで難なく登り切った。 赤岳鉱泉では更に3名が合流し、合計9名が個室内に集い、当時の思い出話で盛り上がった。 

 

1日目:赤岳山荘駐車場(9:50)→堰堤広場(10:57/11:02)→赤岳鉱泉(12:23)

 

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美濃戸の赤岳山荘の駐車場からスタート

 

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美濃戸から堰堤広場へ

 

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堰堤広場から赤岳鉱泉へ

 

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大同心が見えてきた

 

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赤岳鉱泉に到着

 

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2階の個室

 

 

2日目:赤岳鉱泉(7:45)→赤岩ノ頭(9:22/9:27)→硫黄岳(9:50/10:00)→赤岩ノ頭(10:22/10:36)→赤岳鉱泉(11:35/13:03)→堰堤広場(14:00)→赤岳山荘駐車場(15:07)

 

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赤岳鉱泉から赤岩ノ頭へ

 

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赤岩ノ頭から見た硫黄岳

 

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赤岩ノ頭から見た蓼科山と北アルプス北部

 

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赤岩ノ頭から見た横岳、赤岳、阿弥陀岳

 

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赤岩ノ頭から硫黄岳へ

 

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硫黄岳 2760m

 

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赤岩ノ頭から赤岳鉱泉へ

 

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赤岳鉱泉に到着、昼食の大休憩

 

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赤岳鉱泉から堰堤広場へ

 

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登山終了 

 

 

2024年1月20日 (土)

北横岳(2024年1月17日)

 先日、高円寺の気象神社で晴守りを受けてきたので、早速御利益があったようだ。 この日、関東甲信地方は広く高気圧に覆われて、何処へ行っても最高の登山日和の予報だった。 我々は、練馬駅で6時に待ち合わせ、予定通り北横岳に向かった。

 9時半に北八ヶ岳ロープウェイの駐車場に着いたが、暖冬の影響か道には雪がなく、ロープウェイで坪庭に上がっても厳冬期冬山の景色はなかった。 ロープウェイ山頂駅の無料休憩所で軽く朝食を食べてから、登山を開始した。

 

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高円寺 気象神社の晴守り

 

ロープウェイ山頂駅(10:24)→北横岳ヒュッテ(11:21/11:36)→北横岳南峰(11:53)→北横岳北峰(11:58/12:08)→北横岳南峰(12:16)→北横岳ヒュッテ(12:35/12:45)→ロープウェイ山頂駅(13:29)

 

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北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅へ

 

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北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅を出たところで登山準備するが、春山のように暖かい

 

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先ずは坪庭探勝路を進む

 

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北横岳への分岐

 

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北横岳ヒュッテ前で休憩

 

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北横岳 南峰 2472m

 

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北峰へ

 

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北横岳 北峰 2480m 遠景は浅間山

 

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北アルプス南部、穂高岳の手前は鉢伏山

 

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北アルプス北部(爺、鹿島槍、五竜、白馬)、左端は剱岳らしい

 

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高妻山、焼山、火打山、妙高山

  

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南アルプス北部(北岳、甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳)

 

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中央奥に両神山、その右に御座山

 

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南八ヶ岳に向かって下山開始

 

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坪庭探勝路を右回りで周回し、御嶽山の方向にロープウェイ山頂駅が見えてきた

 

2024年1月12日 (金)

鎌倉アルプス(2024年1月10日)

 鎌倉アルプスについて、2019年に刊行された関東百名山(山と渓谷社)では、江ノ電長谷駅からのコースが紹介されているが、今回は北鎌倉駅から天園ハイキングコースを歩き、さらに天台山~鶴岡八幡宮を経て鎌倉駅まで周回する、鎌倉アルプスの核心部を歩いた。

 天気は予報に反して冬晴れで、暖かい半日ハイキングとなった。

 

北鎌倉駅(8:30)→建長寺入口(8:45)→勝上嶽展望台(9:10)→大平山(10:02)→天園(10:14)→天台山(10:26)→瑞泉寺入口(10:48)→鎌倉宮(11:00)→鶴岡八幡宮(11:19/11:30)→蕎麦・鶴八(11:35/11:57)→鎌倉駅(12:06)

 

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北鎌倉駅からスタート

 

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建長寺の境内を進む

 

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建長寺の境内をさらに進むと天園ハイキングコースとなる

 

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勝上嶽展望台付近から見た富士山

 

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鎌倉アルプス・天園ハイキングコースに入る

 

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急登あり

 

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岩場もあり

 

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大平山 159.2m

 

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大平山のすぐ先の広場に隣接してゴルフ場施設が建てられていた

 

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天園

 

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天台山を経て瑞泉寺へ

 

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鶴岡八幡宮でお詣り

 

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お蕎麦屋さんで昼食

 

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若宮大路を通り鎌倉駅まで歩き、ハイキング終了

 

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