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登山、スキーの記録

2017年10月13日 (金)

雁ヶ腹摺山・姥子山(2017年10月10日)

 前日に急遽山に行くことになり、尾瀬のアヤメ平に行くか、丹沢の大室山・加入道山に行くか迷ったが、もう少し気楽に行ける山ということで、秀麗富嶽十二景の1番山頂である雁ヶ腹摺山と姥子山に行くことになった。 雁ヶ腹摺山は五百円札に描かれた富士山の撮影地ということで、美しい富士山の眺望を期待して登山口に向かった。

 

大峠(9:06)→雁ヶ腹摺山(10:03/10:16)→姥子山(11:39/11:49)→雁ヶ腹摺山(13:07)→大峠(13:53)

 

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登山口の大峠から美しい富士の姿が見られた

 

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登山開始

 

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まだ緑の濃い広葉樹林帯を上る

 

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雁ヶ腹摺山 1874m

 

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山頂の富士山側(南側)は開けていたが、残念ながらガスが湧いてしまった

 

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姥子山へは、まず標高差400mを一気に下る

 

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下り切ってから約15分登ると秋色の姥子山山頂 1503m

 

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下山開始

 

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あと30分で大峠登山口

 

2017年10月11日 (水)

燧ヶ岳(2017年10月1日~2日)

 先週も天候の影響で北アルプスから吾妻山に変更したが、今回もまた予定していた北アルプスの登山が中止となって、急遽尾瀬の燧ヶ岳に行くことにした。 当日朝8時頃に、尾瀬沼の長蔵小屋に電話すると、あっさりと予約がとれてしまった。 9時過ぎに家を出て、16時までには長蔵小屋に着きたいと思っていたが、日曜日にも拘わらず高速道路の渋滞はなく、想定より1時間早い12時過ぎに大清水の第2駐車場に車を停めることができた。  

 

 

1日目:大清水(12:20)→(シャトルバス)→一ノ瀬(12:34)→三平峠(13:36/13:44)→三平下(14:00)→長蔵小屋(14:22)

 

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大清水から一ノ瀬まではシャトルバス(700円/人)を利用した(平成27年運行開始)

 

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一ノ瀬から登山開始

 

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紅葉が始まっていた

 

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三平峠

 

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尾瀬沼に到着すると、燧ヶ岳が見えた

 

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今宵の宿は「長蔵小屋」

 

 

2日目:長蔵小屋(5:38)→沼尻(6:26/6:38)→俎嵓(9:04)→柴安嵓(9:30/9:40)→見晴(12:01/12:22)→山の鼻(13:36/14:02)→鳩待峠(14:51)→(乗合タクシー)→戸倉→(タクシー)→大清水(15:45)

 

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朝食弁当を部屋(個室)で食べて、5時半過ぎに出発

 

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直登コースのナデッ窪を登る

 

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振り返ると尾瀬沼が見える

 

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俎嵓(またいたぐら)2346m 

 

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最高峰の柴安嵓(しばやすぐら)2356m

 

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見晴新道を下り終えると、木道になった

 

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見晴から尾瀬ヶ原に入る

 

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尾瀬ヶ原からは登ってきた燧ヶ岳がよく見えた

 

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雨がぱらついてきたので薄手の防風ジャケットを着込む(前方は至仏山)

 

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山の鼻に到着

 

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本降りになってきたので、雨具の上下を着て鳩待峠へ



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鳩待峠で登山終了

 鳩待峠から乗合タクシー(980円/人)で戸倉へ行き、戸倉からタクシー(4000円)で大清水に戻った。

 

2017年10月 7日 (土)

西吾妻山(2017年9月27日)

 Inuiさんの休暇に合わせて27日からの1泊2日で北アルプスの縦走登山を計画していたのだが、28日の天気予報が思わしくなかったため、自宅からは少し遠いが、27日に日帰りで西吾妻山へ行くことになった。 

 自宅を5時半に出発、西吾妻山南側のグランデコ・スノーリゾートの駐車場に着いたのは10時になっていた。 ゴンドラの最終は16時のため、下山時刻を気にしつつの出発だった。

 

グランデコ・ゴンドラ山頂駅(10:25)→西大巓(12:12)→西吾妻小屋(12:56/13:15)→西吾妻山(13:23/13:26)→吾妻神社(13:43)→西吾妻小屋(13:53)→西大巓(14:26)→グランデコ・ゴンドラ山頂駅(15:41)

 

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グランデコ・ゴンドラ山頂駅 1390m

 

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スキー場上部で振り返ると磐梯山1816m

 

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西大巓(にしだいてん1982m)への登り

 

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西大巓から西吾妻山2035mを望む

 

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西大巓と西吾妻山の鞍部付近から、西大巓を振り返る

 

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樹林に囲まれた西吾妻山頂上2035m

 

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山頂を踏んで引き返す予定だったが、時間に余裕があったため吾妻神社を周回することにした。

 

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湿原(西吾妻小屋付近)

 

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ゴンドラ最終15分前に無事乗車して下山

 

2017年9月30日 (土)

帝釈山、田代山(2017年9月23日)

 昨年会津駒ヶ岳に登りに来た時に、桧枝岐村のイベントでBecker氏が御池ロッジの無料宿泊券を引き当てたのだが、なかなかBecker氏とのスケジュールが合わず宿泊が実現できなかった。 今シーズンの御池ロッジの営業終了は10月21日で、これが無料宿泊券の有効期限であったので、慌ててスケジュールを調整しやっと今回実現できた。

 9月22日、6時半に自宅近くの待合せの駅を出発した。 昨年は往復とも東北道を利用したが、今年は無料宿泊券を引き当てたBecker氏から奥只見ダムを観光したいとの希望があったので、往路は関越道を利用することになった。 登山は翌日だったので、途中何度か休憩を入れてのんびり向かったが、奥只見ダムには11時過ぎに到着した。

 

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広い奥只見ダムの駐車場

 

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昼食前に、遊覧船に乗った

 

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奥只見ダム

 

 

翌23日の朝食は弁当にして貰い、出発前に部屋で朝食を済ませた。 5時40分に御池ロッジを出発した時は、深夜から降り始めた雨は未だ降り続いていた。 

 

馬坂峠(6:55)→帝釈山(7:50/8:09)→田代山避難小屋(9:33/9:42)→田代山湿原散策→田代山避難小屋(10:48)→帝釈山(12:09)→馬坂峠(12:51)

 

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御池ロッジ

 

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馬坂峠登山口

 

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雨の中を出発

 

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帝釈山 2060m  雨は止んだ

 

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田代山へ向かう

 

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田代山湿原到着 一方通行を左回りに一周する

 

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山頂台地に湿原が広がっていた

 

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湿原の真ん中に「田代山1926m」と書かれた山頂標識があった

 

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下山

 

2017年9月17日 (日)

錫杖岳(2017年9月10日~11日)

 北アルプス笠ヶ岳の南に位置する錫杖岳は、一般向けの登山道が無く入山する登山者が少ないが、岩場が多いためロッククライマーにはよく登られている。 以前から、私には難しすぎて登ることができない山だと思っていたが、昨年来ガイドをお願いしている新井さんから「錫杖岳、登れますよ(^^)/」と心強い言葉を頂き、今回のクライミングが実現した。

 錫杖岳には、烏帽子岩や前衛フェースと言われる大岩壁に多くのクライミングルートが引かれており、多くのクライマーが登っている。 しかし、これらの岩場は山頂に続いていないため、今回は「見張り塔からずっと」という本峰(南峰)に続くルートを登ることになった。 グレードは5.8と聞き私でも何とか登れそうに思っていたが、山頂直下の本峰フェースは何度トライしても登れず、回り込んでもらうことになってしまった。

 

1日目:中尾高原口笠ヶ岳登山口(13:07)→錫杖沢出合テントサイト(14:55)

 

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笠ヶ岳のクリヤ谷登山口

 

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テントサイト付近から前衛フェースを見上げる

 

 

2日目:錫杖沢出合テントサイト(3:53)→「見張り塔からずっと」取り付き(5:03/5:13)→錫杖岳頂上(12:21/12:40)→錫杖沢出合テントサイト(15:38/15:47)→中尾高原口笠ヶ岳登山口(16:54)

 

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明るくなって、クライミング開始

 

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前半の易しい岩場

 

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順調に登る

 

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 大洞穴の左側の本峰フェースは何度トライしても登れず、上でビレイしていた新井ガイドに降りてきてもらった。

 

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 登頂は諦めかけたが、新井ガイドは大洞穴の右側を回り込んで登りはじめた。

 

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山頂に続いているのか不安だったが

 

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藪を漕いで、木を掻き分け、岩場を回り込むと

 

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ひと登りでピッケルの立つ錫杖岳(南峰)に出た

 

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錫杖岳の山頂(南峰)

 

 

2017年9月 7日 (木)

八子ヶ峰と白馬の集い(2017年8月26日)

 毎年恒例の白馬の集い。 今年は蓼科山の西にある展望の山「八子ヶ峰」に登ってから白馬に向った。

 蓼科山の女神茶屋登山口に車を停めて、道路の反対側を登って行く。 20分ほど登ると稜線に出て、あとは平坦な尾根を往復するコースだ。 中央道の渋滞があって歩き出す時間が遅くなったが、稜線には山小屋もあってコーヒーを飲みながらのんびりと展望を楽しむことができれば良かった。

 

女神茶屋登山口(11:08)→ヒュッテアルビレオ(11:35/11:48)→八子ヶ峰東峰(11:56)→八子ヶ峰本峰(12:46/13:21)→八子ヶ峰東峰(13:59)→ヒュッテアルビレオ(14:05)→女神茶屋登山口(14:24)

 

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広くなだらかな稜線

 

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ヒュッテ アルビレオ

 

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東峰 1869m

 

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振り返ると蓼科山、右奥に北横岳

 

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八子ヶ峰本峰 三角点

 

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三角点の少し先に山頂1833mがある

 

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帰りは来た道を引き返す。 正面には八ヶ岳

 

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ゴール

 

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そして大学時代の仲間が集まる白馬へ

 

2017年8月 5日 (土)

富士山(2017年8月2日~3日)

 8月9日に出発するインドのストックカンリ登山の高度順応のため、富士山頂に1泊してきた。 1日目の天気は霧の予報だったが、2日目には回復するとのことだったので、天気を心配しつつ出発することにした。

 

1日目:富士宮五合目(10:31)→六合目(10:44)→新七合目(11:23)→元祖七合目(11:59/12:05)→八合目(12:36)→九合目(13:08/13:12)→九合五勺(13:39)→浅間大社奥宮(14:23/14:31)→頂上山口屋(14:51)

 

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五合目から雨が続き、九合五勺の胸突山荘ではてるてる坊主を吊るしていた

 

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浅間大社奥宮  登山者の姿はほとんどなかった

 

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お鉢を20分ほど回って宿泊する山小屋へ

 

 

2日目:頂上山口屋(5:05)→剣ヶ峰(5:37/5:51)→頂上富士館(6:05/6:20)→御殿場下山口(6:22)→赤岩八合館(7:04)→砂走館(7:25)→七合目(7:37)→宝永山(8:07)→宝永第一火口(8:33)→六合目(8:51)→富士宮五合目(9:02)

 

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ご来光

 

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お鉢

 

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剣ヶ峰 3776m

 

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宝永山に向う

 

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宝永山 山頂 2693m

 

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宝永火口付近から宝永山を振り返る

 

2017年8月 1日 (火)

出羽三山(2017年7月25日~26日)

 梅雨が明けたというのに関東甲信越の天気がどこも悪く、計画していた上越国境の縦走登山は取りやめ、天気の良い東北に行くことになった。 吾妻山、月山、鳥海山、秋田駒、早池峰、栗駒山・・・、行ってみたい山は山ほどあるが、福島県はまだ天気が心配、秋田県・岩手県は遠すぎる、ということで山形県の月山に行くことにした。 

 月山は、昨年大朝日岳に登った時に間近に見えた山で、登山口に至るアプローチは、およそ想像できた。 昨年お世話になった大井沢温泉の旅館「孝庵」に前日午後に予約を入れて、当日6時に出発した。

 自宅から月山の麓まで、休憩を含んで約6時間と想定していたので、出発当日中に羽黒山、湯殿山と回り、翌日登る月山を含めて、出羽三山すべてをお詣りすることにした。

 

7月25日

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羽黒山は、表参道の石段は登らず、裏の有料道路から神社に行った

 

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羽黒山の出羽神社(三神合祭殿)

 

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湯殿山神社 大鳥居

 

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バスで5分 本宮前に到着

 湯殿山神社本宮では、裸足になり、御祓いを受けてからでなければ参拝できない。 お湯の湧き出る岩を裸足で登ってお詣りする不思議な神社だったが、撮影が禁止されていた。

 

 

7月26日

月山リフト上駅(8:45)→姥ヶ岳(9:16/9:24)→金姥(9:42)→牛首(10:09)→月山神社・山頂(11:05/11:34)→牛首(12:23)→牛首下分岐(12:49)→月山リフト上駅(13:11)

 

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前泊地付近から(左から湯殿山1500m、姥ヶ岳1670m、月山1980m)

 

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月山リフト

 

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急斜面に雪渓が残っていた

 

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ヨツバシオガマ

 

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ひと登りで木道になる

 

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ニッコウキスゲ

 

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姥ヶ岳山頂から月山の展望

 

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月山に向かって続く木道の左右にはお花畑が続く

 

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ミヤマウスユキソウ

 

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ミヤマリンドウ

 

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ハクサンシャクナゲ

 

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ハクサンイチゲ

 

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アカモノ

 

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イワカガミ

 

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アオノツガザクラ

 

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ハクサンチドリ

 

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ハクサンフウロ

 

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月山神社・山頂 1980m

 

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撮影できるのはここまで。 湯殿山と同様、御祓いを受けてから参拝

 

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少し戻って記念写真

 

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牛首から、姥ヶ岳を経由せずショートカットルートを下山

 

 下山後、志津温泉で入浴してから帰路に着いた。 自宅に戻ったのは午後8時半を回っていた。 

2017年7月28日 (金)

天狗岳(2017年7月11日)

 梅雨の晴れ間を狙って、妻と共に八ヶ岳に行くことになった。 八ヶ岳の主稜線はほとんど歩いているが、夏沢峠から天狗岳までだけはまだ歩いたことがなかったので、桜平の駐車場に車を停めこの稜線を歩いてみることにした。  

 梅雨の晴れを狙って行ったのだから当然なのだが、梅雨とは思えぬほどの晴天で、南北八ヶ岳を結ぶ穏やかな稜線は、北にも南にもない美しいものだった。

 

桜平ゲート(5:55)→夏沢鉱泉(6:21)→オーレン小屋(7:02/7:12)→夏沢峠(7:32)→箕冠山(8:00)→根石岳(8:13)→東天狗岳(8:47/9:06)→根石岳(9:29)→箕冠山(9:40)→オーレン小屋(10:10/10:19)→夏沢鉱泉(11:00)→桜平ゲート(11:19)

 

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夏沢鉱泉 2060m

 

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夏沢峠から硫黄岳

 

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箕冠山(みかぶりやま)付近から天狗岳、根石岳、根石岳山荘

 

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根石岳山荘付近に群生しているコマクサ

 

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根石岳 2603m

 

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根石岳から見る西天狗岳は荒々しい

 

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東天狗岳(左奥) 

 

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東天狗岳(標高不明)

 

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東天狗岳山頂からの西天狗岳2646m

 

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東天狗岳山頂から硫黄岳と、奥に赤岳、阿弥陀岳

 

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根石岳付近から東西天狗岳を振り返る

 

2017年7月 3日 (月)

廻り目平クライミング(2017年6月28日)

 久しぶりに休暇が取れたユウコさんと共に、Aガイドにお願いして、廻り目平にクライミングに行くことになった。 日野バス停に5時半待ち合わせ、双葉SAで朝食、本降りの雨が続いていた。 天気は次第に快方に向かうとの予報だったが、朝から岩登りはできそうにない。 野辺山でガイド氏と待ち合わせて、雨が上がるまで岩根山荘の人工壁でクライミングを教えてもらうことになった。

 

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まずはトップロープで登る

 

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同じルートでAガイドが体重移動をレクチャー

 

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リードクライミングの講習もしていただいた

 

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ボルダリング

 

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午後からは、いよいよ岩場へ向かう

 

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濡れている岩でも登れそうなルートへ(春のもどり雪4P(5.7))

 

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クライミングシューズのフリクションを信じて濡れた岩を登る

 

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だんだん乾いてきた

 

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1ピッチ目終了

 

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2ピッチ目

  

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4ピッチ目 最後の凹角を登ると終了

 

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