フォト

最近のトラックバック

登山、スキーの記録

2019年10月 8日 (火)

アヤメ平~尾瀬ヶ原(2019年9月30日)

 3日間で山に行こうと計画していたが、今回もまた安定した晴れが続かず、日帰りとなってしまった。 そこで、今年発売された新版の関東百名山(山と渓谷社)に新たに組み入れられた、尾瀬のアヤメ平に行ってみることにした。 自宅を5:50に出発、関越道に乗り、途中上里サービスエリアで15分休憩し、戸倉の第一駐車場に8:40に着いた。 8:55発のバスに乗る予定だったが、乗合タクシーに案内され、予定より早く鳩待峠に向った。

 

鳩待峠(9:18)→横田代ベンチ(10:23/10:34)→アヤメ平ベンチ(11:07/11:26)→富士見田代(11:41)→竜宮小屋(13:04/13:22)→山ノ鼻(14:22/14:29)→鳩待峠(15:14)

 

鳩待山荘横の登山口からスタート
Tg5_p9304807

 

少し色付いてきているようだ
Tg5_p9304814

 

横田代
Tg5_p9304824

 

横田代から振り返ると至仏山2228m
Tg5_p9304837

  

中原山1968mを越え、アヤメ平に入る
Tg5_p9304845

 

アヤメ平からの燧ヶ岳2356m
Tg5_p9304851

 

富士見峠から竜宮に下り、尾瀬ヶ原を山ノ鼻に向う
Tg5_p9304884

 
尾瀬ヶ原の紅葉も、見頃は近い
Tg5_p9304894

 

綺麗な景色
Tg5_p9304895

 
水鳥
Tg5_p9304897

 
「逆さ燧」の撮影スポットにて
Tg5_p9304898

 

平日の静かな鳩待峠に戻り、登山終了
Tg5_p9304908

 

 

 

2019年10月 3日 (木)

栗沢山~アサヨ峰(2019年9月25日)

 天気予報が毎日のように変わり、長期の予定が立てにくいので、南アルプスの北沢峠に前泊して、日帰りで栗沢山~アサヨ峰を登ることにした。 アサヨ峰に登頂した時点で、体力と時間に余裕があれば、早川尾根を進み、広河原まで走破するつもりでいたが、体力的にも時間的にも余裕は少なく、無理せずに引き返すことにした。

 

北沢峠(5:34)→長衛小屋(5:46)→仙水峠(6:52/7:05)→栗沢山(8:28/8:41)→アサヨ峰(9:51/10:08)→栗沢山(11:07/11:12)→長衛小屋(12:46)→北沢峠(12:56)

 

Tg5_p9244699
北沢峠のこもれび山荘(旧長衛荘)に前泊

 

Tg5_p9254731
仙水峠への露岩帯

 

Tg5_p9254742
仙水峠付近からの甲斐駒ヶ岳 2967m

 

Tg5_p9254748
栗沢山へは急登が続く

 

Tg5_p9254749
栗沢山2714m

 

Tg5_p9254756
栗沢山山頂から仙丈ヶ岳 3033m

 

Tg5_p9254770
アサヨ峰へは、歩きにくい岩尾根が続く

 

Tg5_p9254774_20191002213801
アサヨ峰 2799m

 

Tg5_p9254785
引き返す

 

Tg5_p9254794
下山は早い

 

 

2019年9月29日 (日)

黒滝山(2019年9月20日)

 Becker氏の休暇に合わせて、西上州の岩峰「黒滝山」に登ってきた。 クサリ場や垂直の鉄梯子、頼りないトラロープのナイフリッジなどがあって、予想以上にアブナイ山だった。

 

上底瀬駐車場(9:09)→不動寺分岐(9:45)→九十九谷分岐(10:38)→観音岩(10:49/11:15)→鷹ノ巣山(12:10)→上底瀬駐車場(13:10)

 

Bes_img_2952
尾根の急登

 

Bes_img_2956
馬の背

 

Tg5_p9204589
馬の背を振り返る

 

Tg5_p9204610
岩を乗り越える

 

Bes_img_2987
黒滝山の最高地点である観音岩

 

Bes_img_2990
観音岩 870m

 

Tg5_p9204655
頼りないトラロープのナイフリッジ

 

Tg5_p9204674
下山後、鷹ノ巣山を振り返る

 

2019年9月14日 (土)

北アルプス・表銀座縦走(2019年9月7日~9日)

 9月5日、後に千葉県に大規模停電を含む大災害もたらした台風15号が、南鳥島近海で発生した。 予想進路によれば、8日の昼から9日の朝にかけて北アルプスに影響があるようだった。 台風のスピードは速く、予備日を一日設ければ登山継続が可能だと思ったので、意を決して表銀座縦走に出発することにした。 当初は7日に東京を出発する計画だったが、少しでも余裕を持ちたかったので、6日に中房温泉に宿泊し7日の早朝から登ることにした。

 

7日:中房温泉登山口(5:41)→合戦小屋(8:35/8:52)→燕山荘(9:56/10:38)→喜作レリーフ(13:18)→大天荘(14:03)→大天井岳(14:18/14:24)→大天荘(14:36)

 

Tg5_p9074272
中房温泉を出発

 

Tg5_p9074288
合戦小屋でスイカ

 

Tg5_p9074296
登山道の左手遠方にに八ヶ岳、富士山、南アルプス

 

Tg5_p9074305
北アルプス三大急登のひとつ合戦尾根を登り終え、燕山荘で42分の大休憩

 

Tg5_p9074318
燕山荘から大天井岳へ

 

Tg5_p9074321
槍ヶ岳を見ながら快適な稜線歩き

 

Tg5_p9074358
大天井岳から、明日歩く表銀座後半ルートと、槍穂高連峰の大パノラマ

 

Tg5_p9074373
大天荘に到着

 

Tg5_p9074381
テント場も小屋に近く、平坦で、眺めも良い

 

 

8日:大天荘(5:41)→大天井ヒュッテ(8:22/8:26)→西岳(9:16)→ヒュッテ西岳(9:28/9:59)→水俣乗越(11:00/11:09)→ヒュッテ大槍(12:54/13:34)→槍ヶ岳山荘(14:31)

 

Tg5_p9084400
穂高連峰(前穂高岳、奥穂高岳、北穂高岳)の朝焼け

 

Tg5_p9084403
大天井ヒュッテで小休止

 

Tg5_p9084416
昨年歩いた北鎌尾根が綺麗に見えた

 

Tg5_p9084449
西岳 2758m

 

Tg5_p9084442
ヒュッテ西岳で31分の大休憩

 

Tg5_p9084463
槍ヶ岳か近づいてきた。 ここから核心部に入る。

 

Tg5_p9084469
鉄ハシゴ

 

Tg5_p9084472
燕山荘グループのヒュッテ大槍で40分の昼食休憩

 

Tg5_p9084480
もう少し

 

Tg5_p9084493
台風15号の影響で雲が湧いてきたが、雨は降らなかった

 

Tg5_p9084496
槍ヶ岳山荘到着。 20時ごろから雨が降ってきた。

 

 

9日:槍ヶ岳山荘(6:47)→槍沢ロッジ(9:57/10:27)→徳沢ロッジ(12:34/13:14)→西糸屋別館(14:51)

 

Tg5_p9094506
西鎌尾根で双六方面に進もうとしたが、雨が朝まで残ったため、上高地に下りることにした。

 

Tg5_p9094511
下山

 

Tg5_p9094522
上高地まで、長い道のりが続く

 

Tg5_p9094549
徳沢園で昼食&大休憩  日が差してきた。

 

Tg5_p9094561
河童橋

 

Tg5_p9094563
予備日があったので、西糸屋別館で一泊してから帰ることにした。

 

2019年9月 5日 (木)

日向山(2019年9月2日)

 9月に入っても安定した晴れが続かず、この日も午前中の日帰りハイキングとなった。 前日に信濃境に入り、いつもの時間に朝食を済ませて、三度目の日向山登山に向けて出発した。 約30分で矢立石登山口に着いたが、平日にも拘わらず、先行車が既に7,8台ほど停まっていた。

 

矢立石登山口(8:41)→日向山三角点(10:00)→雁ヶ原(10:04/10:47)→矢立石登山口(11:50)

 

Tg5_p9024185
歩き易い登山道を1.5時間ほど登る

 

Tg5_p9024191
日向山三角点1659.9mを過ぎるとすぐに雁ヶ原に出る。 八ヶ岳の頭には雲がかかっていた。

 

Tg5_p9024192
倒れていた日向山山頂標識1660m

 

Tg5_p9024207
大明神へ

 

Tg5_p9024214
大明神

 

Tg5_p9024224
戻る

 

Tg5_p9024232
崩れそうで怖い

 

Ipx_img_7974
山頂標識のところに戻って休憩後、下山

 

2019年9月 3日 (火)

嵩山(2019年8月27日)

 秋雨前線が停滞して天気が読めないため、短時間で登れる群馬県中之条近くの低山の「嵩山(たけやま)」に行くことにした。 道の駅「霊山たけやま」の駐車場に車を停め、ハイキング地図を貰ってから、東登山道から反時計回りで周回した。

 

道の駅霊山たけやま(9:24)→大天狗(10:24/10:42)→中天狗(11:08)→天狗の広場(11:13/11:38)→小天狗(11:42)→見晴台(11:56)→道の駅霊山たけやま(12:13)

 

Tg5_p8274103
中之条市街地手前の国道からの嵩山。 左から小天狗、中天狗、大天狗のピーク

 

Yos_20190827_095633
弥勒穴付近の岩壁

 

Tg5_p8274130
大天狗への鎖場

 

Tg5_p8274144
嵩山最高峰の大天狗頂上 789m

 

Tg5_p8274159
中天狗

 

Tg5_p8274166
小天狗

 

Tg5_p8274171
小天狗から下山

 

Tg5_p8274175
見晴台

 

 

2019年8月31日 (土)

霧ヶ峰(鷲ヶ峰~八島ヶ原湿原,2019年8月24日)

 恒例の白馬会。 今年は霧ヶ峰の八島ヶ原湿原ビジターセンターから、鷲ヶ峰登山と、八島ヶ原湿原を周回した。

 

八島ヶ原湿原P(11:55)→鷲ヶ峰(12:55/13:21)→八島ヶ原湿原(13:59)→右回り→八島ヶ原湿原P(15:30)

 

Tg5_p8244008
今年は良い天気になった

 

Tg5_p8244020
のんびり稜線を行く

 

Tg5_p8244022
鷲ヶ峰 1798m

 

Tg5_p8244032
登ってきた道を戻る

 

Tg5_p8244085
八島ヶ原湿原を時計回りに周回

 

Tg5_p8254100
下山後は白馬に集合

 

2019年8月30日 (金)

鹿俣山(2019年8月19日)

 8月19日に新潟の銀山平に前泊して、平ヶ岳に登ろうと計画していたが、20日の天候が全国的に悪く、19日の日帰り登山に変更した。 鹿俣山(かのまたやま)は、群馬県の武尊山のすぐ西にあり、2019年4月に発行された「関東百名山(山と渓谷社)」に新たに選ばれた山である。 それまでの関東百名山から草津白根山や女峰山などの名峰が幾つか外れ、代わりに参入した山だったので期待度も高かったが、登る時期が適していなかったためか、選ばれた理由が全く分からなかった。

 

センターハウス(9:17)→スキー場(9:50)→鹿俣山(11:27/11:57)→ブナ平(12:56)→長沢鞍部(13:11)→玉原湿原→センターハウス(14:12)

 

Tg5_p8193949
登山開始

 

Tg5_p8193956
鹿俣山 1636m

 

Yos_20190819_130221
ブナの森

 

Tg5_p8193963
スキー場を渡る

 

Tg5_p8193985
玉原湿原

 

Tg5_p8193993
センターハウス駐車場

 

2019年8月14日 (水)

後立山連峰縦走(唐松岳~爺ヶ岳,2019年8月7日~9日)

 三大キレットのうち、2016年に不帰キレット、2018年に大キレットと歩き、今年は残りの八峰キレットを歩こうと決めていた。 当初は単独行の計画で、長野駅からバスで扇沢に入り、八方に下山して入浴後帰るつもりでいたが、運転好きなユウコさんが同行してくれることになって、マイカーで八方に入り、扇沢に下山してタクシーで八方に戻る、逆回りの行程になった。 1日短縮でき、予備日が設けられるからだ。

 朝4時半に自宅を出発、ユウコさんと合流し、関越道で白馬八方を目指した。 ゴンドラに一番近い駐車場に車を停めたのは9時半になっていた。 ゴンドラとリフト2本を乗り継いで、ゲレンデトップの八方池山荘には 10時過ぎに着いた。 八方池山荘で予定通り昼飯を食べ、用を足してからスタートした。

 

1日目:八方池山荘(10:43)→八方池(11:37)→扇雪渓(12:34)→唐松岳頂上山荘(13:47/15:30)→唐松岳(15:46/15:57)→唐松岳頂上山荘(16:10)

 

Tg5_p8073681
八方尾根スキー場を、ゴンドラとリフト2本乗り継いで登り、ゲレンデのトップ「八方池山荘」からスタートした

 

Tg5_p8073698
歩き始めて約1時間で八方池

 

Tg5_p8073709
13時頃から雨が降りはじめ、小屋に着く10分前にレインウェアを着た。 到着後土砂降りになり、約2時間雷雨が続いた

 

Tg5_p8073719
陽が差してきたので、唐松岳に登ることにした

 

Tg5_p8073720
雨上がりの虹のご褒美

 

Tg5_p8073723
唐松岳2696m 登頂

 

 

2日目:唐松岳頂上山荘(5:41)→五竜山荘(8:03/8:13)→五竜岳(9:14/9:30)→北尾根ノ頭(11:27/11:40)→口ノ沢のコル(12:00)→キレット小屋(13:14)

 

Tg5_p8083771
五竜岳へ

 

Tg5_p8083789
山頂直下のクサリ場

 

Tg5_p8083796
五竜岳2814m 登頂

 

Tg5_p8083802
いよいよ八峰キレットへ

 

Tg5_p8083812
予想通り難所が続く

 

Tg5_p8083813
クサリがあるので心配ない

 

Tg5_p8083834
ガスの中、八峰キレット小屋に到着

 

 

3日目:キレット小屋(5:29)→鹿島槍ヶ岳北峰(6:58/7:16)→鹿島槍ヶ岳南峰(7:50/8:12)→布引山(8:44)→冷池山荘(9:28/9:44)→爺ヶ岳中峰(10:57/11:10)→爺ヶ岳南峰(11:27)→種池山荘(11:57/12:28)→扇沢出合(14:38)→扇沢駅(14:55)

 

Yuk_s__8585243
ここがキレット

 

Tg5_p8093852
鹿島槍ヶ岳北峰を目指し、岩場を登る

 

Yuk_s__8585246
鹿島槍ヶ岳 北峰 2842m

 

Tg5_p8093883
鹿島槍ヶ岳 南峰 2889m からの剱岳2999m

 

Tg5_p8093891
次に行く爺ヶ岳を見ながら、急に歩き易くなった登山道を進む。 遠くには槍穂高連峰がみえた。

 

Tg5_p8093914
爺ヶ岳 中峰 2670m

 

Tg5_p8093919
爺ヶ岳南峰 2660m

  

Tg5_p8093929
種池山荘で昼食

 

Tg5_p8093932
柏原新道を下山

 

Yuk_s__8585254
ゴール

 

2019年8月11日 (日)

剱岳・北方稜線(2019年7月29日~8月2日)

 新井ガイドにお願いして、剱岳の北方稜線を行くことになった。 室堂を起点に時計回りに周回するか、反時計回りに周回するか、天気次第であったが、予報が良かったので、北方稜線を下りで行く時計回りとなった。 

 

7月29日:室堂ターミナル(14:30)→雷鳥荘(15:19)

自宅を早朝に出て、その日の内に剣山荘まで歩いても良かったが、体力温存のため室堂に前泊することにした。

Tg5_p7293422
室堂の、温泉のある雷鳥荘に前泊

 

 

7月30日:雷鳥荘(8:30)→雷鳥沢キャンプ場(9:28/9:54)→別山乗越(12:04/12:36)→剱沢キャンプ場(13:35)→剣山荘(14:15)

 

2日目、雷鳥沢キャンプ場で新井ガイドと合流。 この日は、剣山荘までのハイキング。

Tg5_p7293435
雷鳥沢キャンプ場まで下り、新井ガイドと待ち合わせ

 

Tg5_p7303495
新井ガイドと合流後、剱沢キャンプ場経由で剣山荘へ向かう

 

 

7月31日:剣山荘(3:01)→前剱(4:55)→剱岳(7:00/7:11)→長次郎の頭(8:31)→池ノ谷乗越(9:11)→三ノ窓(10:10/10:24)→小窓雪渓下降開始(14:20)→池ノ平小屋(16:08)

 

Tg5_p7313517
午前3時出発

 

Tg5_p7313528
まずは別山尾根で剱岳2999m登頂

 

Tg5_p7313535
北方稜線へ

 

Ari_0046_original
長次郎のコルへ

 

Tg5_p7313538
新井ガイド

 

Ari_0054_original
池ノ谷ガリーの下降

 

Tg5_p7313545
三の窓

 

Tg5_p7313548
三の窓から池ノ谷ガリーを振り返る

 

Ari_0085_original
小窓ノ頭のトラバースルートには雪渓が三ヶ所残っていた

 

Ari_0090_original
小窓雪渓の下降

 

Ari_0099_original
池ノ平小屋に到着。

 

 

8月1日:池ノ平小屋(3:59)→仙人峠ベンチ(4:49)→二股吊橋(6:38/6:46)→真砂沢ロッジ(8:12/8:27)→剱沢小屋(11:35/12:00)→剱御前小舎(13:26/13:51)→雷鳥沢キャンプ場(15:36/15:42)→雷鳥沢ヒュッテ(16:05)

 

Tg5_p8013571
池ノ平小屋付近からの裏剱

 

Tg5_p8013587
二股吊橋から剱沢を登る

 

Ari_0132_original
危ないクサリ場

 

Tg5_p8013608
雪渓は一定のペースで高度を稼ぐ

 

Tg5_p8013612
室堂でもう一泊することにして、剱沢小屋で新井ガイドと別れた

 

Tg5_p8013626
温泉のある雷鳥沢ヒュッテの個室が予約できた。

 

 

8月2日:雷鳥沢ヒュッテ(7:03)→室堂ターミナル(8:04)

 


Tg5_p8023665
みくりが池

 

より以前の記事一覧

2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

秩父・多摩

無料ブログはココログ