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登山、スキーの記録

2022年10月 3日 (月)

山梨百名山 鶏冠山(とさかやま,2022年9月30日)

 山梨百名山の中で「鶏冠山」と書く山は二座存在する。 一座は大菩薩の北側あって「けいかんざん」と読み、もう一座は甲武信ヶ岳の南側にあって「とさかやま」と読む。 いずれの山もその名の通りトサカのような山容で、前者は2014年2018年に登っているが、後者は一般登山道が無いため登れないままでいた。 

 今回は、北アルプス・奥又白池から前穂北尾根を越えて涸沢へ行くバリエーションルートのガイド登山を2泊3日で計画していたのだが、天候が安定せず、鶏冠山(とさかやま2115m)への日帰り登山に変更してもらった。 鶏冠山は、昭文社の山地図や地理院地図には登山道が存在しないのだが、山梨百名山に選定されているため、一定数の上級登山者によって登られている。 自分もいつかはと思っていたところ、天候により思わぬチャンスがやってきた。

 

西沢渓谷無料P(8:56)→二股橋(9:22)→鶏冠谷出合(9:29/9:44)→第三岩峰(13:02)→鶏冠山(13:50/14:06)→第三岩峰迂回路分岐(14:28)→鶏冠谷出合(17:20/17:30)→二股橋(17:40)→西沢渓谷無料P(18:08)

 

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登山ルート

 

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二股橋を渡ってから東沢に入る

 

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二股橋からみた鶏冠山

 

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鶏冠谷出合で渡渉

 

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前半は歩きやすい尾根歩き

 

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段々急になってくる

 

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岩尾根を進む(手前の岩壁にクサリが見える)

 

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クサリ場はまだ登りやすい

 

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第三岩峰を登るガイド氏

 

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第三岩峰にはクサリが無い代わりに、迂回路がある

 

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鶏冠山登頂 2115m

 

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中央奥に甲武信ヶ岳、その右手前の大きい山が木賊山(とくさやま)

 

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急いで下山したが、駐車場に着いたのは18時を回っていた

 

 

2022年9月14日 (水)

大台ヶ原山(2022年9月11日~12日)

 8月中旬からすっきり晴れる日がほとんどなく、山に行く日程と方面を悩む日が続いていたが、台風と低気圧と秋雨前線の間隙を縫って、1泊2日で大台ヶ原山へ行くことができた。 大台ヶ原山は三重県と奈良県の県境に位置し、京都駅から近鉄線特急で大和八木駅へ行き、さらにレンタカーを2時間運転して登山口に辿り着く。

 タクシーで自宅を6時に出発し、大台ヶ原の登山口駐車場に着いたのは13時半だった。 天気が快晴だったので、宿(心・湯治館)にチェックインする前に、大台ヶ原最高峰の日出ヶ岳に登っておくことにした。 

 

1日目:大台ヶ原P(13:46)→日出ヶ岳分岐(14:17)→日出ヶ岳(14:27/14:31)→日出ヶ岳分岐(14:37)→尾鷲辻(15:13)→中道→大台ヶ原P(15:53)

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時計回りに周回

 

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登山開始

 

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日出ヶ岳の展望台

 

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大台ヶ原山 最高峰 日出ヶ岳 1695m

 

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天気が良くて気持ちが良い

 

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緩いアップダウンが続く

 

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紅葉が始まっていた

 

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尾鷲辻から中道で登山口に戻る

 

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登山口にある宿「心・湯治館」に宿泊

 

 

2日目:大台ヶ原P(8:21)→中道→尾鷲辻(8:55)→大蛇嵓(9:31/9:47)→尾鷲辻(10:15)→中道→大台ヶ原P(10:52)

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2日目は、予報が外れて朝から霧雨が降っていた

 

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中道で尾鷲辻へ

 

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大蛇嵓(だいじゃぐら)へ向かう

 

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まもなく大蛇嵓の展望地へ

 

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大蛇嵓の展望地 ガスで何も見えない

 

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雨が上がり雨具を脱いで来た道を戻る

 

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登山終了

 

 

下山後
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レンタカーの返却前に、橿原神宮に立ち寄る

 

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拝殿

 

 大台ヶ原は「1年に400日雨が降る」と言われるほど、雨の多い場所として知られている。 今回は初日だけであったが、抜けるような晴天に恵まれて日出ヶ岳に登頂でき、奈良の山奥まで来て良かった。 

  

2022年9月 8日 (木)

山梨百名山 蛾ヶ岳(2022年9月4日)

 山梨百名山の蛾ヶ岳(ひるがたけ)は、御坂山地の西端に位置し、精進湖から西に登山道が延びている。 さらに山の西側には四尾連湖(しびれこ)があり、そこから整備された登山道で1時間半ほどで登ることができる。

 短時間の登山だが、日曜日の渋滞を避けるため、自宅を6時半に出発した。 甲府南インターから約30分で四尾連湖の駐車場に着いた。 知る人が少ないマイナーな山ではあるが、四尾連湖のキャンプ場の利用客が多いようで、駐車場には車が相当数止まっていた。

 

四尾連湖駐車場(9:26)→大畠山分岐(9:54/9:58)→蛾ヶ岳(10:57/11:14)→大畠山分岐(12:02)→四尾連湖駐車場(12:20)

 

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四尾連湖の有料駐車場(400円)

 

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駐車場の脇からスタート

 

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歩きやすい登山道

 

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痩せ尾根注意

 

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山頂直下は急登となる

 

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蛾ヶ岳 1280m 中央は竜ヶ岳、その左に富士山、右に毛無山がある

 

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下山

 

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ブナ、ミズナラの森で、紅葉の時期はきっと美しいと思う

 

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登山終了

 

2022年9月 3日 (土)

白山(2022年8月27日)

 秋雨前線の停滞が例年より早く、白馬会山組5人で予定していた北アルプス薬師岳山行が中止となった。 確保した4連休のうち、どれか1日でも登山ができないかを考えていたが、25日になって予報が少し好転し、薬師岳より少し遠いが白山の日帰り登山に変更して決行することにした。 メンバーは3人となり、マイカーを交代で運転して行くことになった。

 登山口の「別当出合」までの道路は、「市ノ瀬」からマイカー規制が行われていて、シャトルバスの始発が5時になっている。 2連泊する松任駅近くのホテルから「市ノ瀬」までは約60Kmあり、登山当日(東京出発の翌日)は3時半にホテルを出発した。 心配していた市ノ瀬の駐車場にも空きがあり、予定通り5時のシャトルバスに乗ることができた。

 

別当出合(5:25)→中飯場(6:07/6:15)→別当覗(6:54/7:00)→甚ノ助避難小屋(7:43/7:56)→南竜山荘分岐(8:22)→黒ボコ岩(9:14/9:22)→室堂(9:53)→御前峰(10:47/10:51)→室堂(11:25/11:51)→黒ボコ岩(12:14)→殿ヶ池避難小屋(13:13/13:31)→別当坂分岐(14:48)→別当出合(16:14)

 

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出発

 

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砂防新道のスタートは吊橋から

 

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砂防新道は整備されていて、歩きやすい

 

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ガスで覆われて、山容が分からない

 

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南竜道分岐

 

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キリから雨に変わってきたので、黒ボコ岩で休憩し、レインウェアを着た

 

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白山室堂ビジターセンター 雨が強くなってきた

 

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白山最高点の御前峰(2702m)では土砂降りになっていた

 

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白山室堂ビジターセンターで大休憩してから、下山開始

 

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黒ボコ岩から分岐して、花の多い観光新道を下山

 

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標高を下げて行くと雨が完全に止んだ

 

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変化に富んだ尾根歩きが楽しめた

 

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尾根から離れ、別当出合へと急下降

 

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登山終了

 

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翌日、白馬林ペンションに立ち寄った

 

同行者Becker氏の記録

 

2022年8月16日 (火)

ぐんま百名山 稲含山(2022年8月9日)

 旧版関東百名山に選定されていた(2019年の新版関東百名山では漏れてしまった)ぐんま百名山の「稲含山(いなふくみやま)」に登った。 古くから信仰対象の山で、安政年間には神社の領有をめぐって下仁田町栗山と甘楽町秋畑とが争ったことがあったそうで、下仁田町と甘楽町の両方の町域で、それぞれお社が建てられていた。 

 登山口も下仁田町側と甘楽町側それぞれあって、それぞれの稲含神社に直登する登山道があるが、今回はより標高の高い茂垣峠(下仁田側)の登山口から登ることにした。

 

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甘楽町の登山地図から転載

 

茂垣峠駐車場(9:07)→茂垣峠鳥居下(9:12)→稲含神社(9:50)→稲含山(9:52/10:34)→秋畑稲含神社(10:57)→茂垣峠鳥居下(11:24)→茂垣峠駐車場(11:28)

 

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茂垣峠登山口の駐車場

 

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登山口看板がしつこい

 

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赤鳥居(下仁田町)

 

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古い石階段

 

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山頂直下の稲含神社(下仁田町)

 

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稲含山 1370m

 

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下山は、山腹を巻く荒れた登山道を進むと、甘楽町の秋畑稲含神社に出た

 

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秋畑稲含神社の二の鳥居(甘楽町)

 

 

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一の鳥居の手前からショートカットして茂垣峠に戻る

 

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駐車場に戻る

 

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短いコースだったが、360度の大展望だった

 

 

2022年8月12日 (金)

青森遠征2座目 岩木山(2022年7月26日)

 弘前市内のビジネスホテルの部屋で軽い朝食をとり、7時過ぎに駐車場にとめていたレンタカーで岩木山へ向かった。 津軽岩木スカイライン(有料道路)の入口ゲートには7:45に着き、通行開始の8時までゲート前で待つことになった。 岩木山8合目までの標高差約800mを車で登れるのは魅力的だ。 九十九折りの道路を8合目まで登ると、週末であればさらにリフトで9合目まで行けるのだが、この日は平日だった。  

  

津軽岩木スカイライン8合目(8:24)→鳳鳴ヒュッテ(9:07)→岩木山(9:34/9:52)→鳳鳴ヒュッテ(10:15/10:20)→津軽岩木スカイライン8合目(11:03)

  

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岩木山スカイラインの入口で、ゲートが開くのを待つ行列に並ぶ(4台目)

 

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8合目駐車場脇の登山口

 

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出だしは鬱蒼とした登山道

 

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森林限界を超えた

 

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鳳鳴ヒュッテ(避難小屋)

 

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最後は岩場の急登

 

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山頂までもう少し

 

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岩木山山頂 1625m

 

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ガスが切れないので下山

 

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登山口近くの嶽温泉「山のホテル」で入浴&昼食

 

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熱々で、白濁し、硫黄臭の、とても良い温泉だった

 

 入浴&昼食後新青森駅に戻り、レンタカーを返却して帰京した。 予定した2座に登頂でき大成功の青森遠征だった。 

 

2022年8月10日 (水)

青森遠征1座目 八甲田山(2022年7月25日)

 日本百名山のうち青森県にある二座(八甲田山・岩木山)を登頂するため、東北新幹線・新青森でレンタカーを借り、酸ヶ湯温泉旅館に前日チェックインした。 14時半だったが、快く部屋に案内され、混浴のヒバ千人風呂や男女別の玉ノ湯に入って、白濁の硫黄泉を十分に楽しんだ。

 

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ヒバ千人風呂の入口

 

 

 登山当日、6:45からの朝食バイキングを食べ、登山準備をして、7:40にチェックアウトした。 車は旅館の駐車場にそのまま置かせてもらうことができたので、広い公共駐車場の先にある登山口に向かった。 登山口には八甲田山神社の鳥居があり、それを潜って登山スタートした。 

 

酸ヶ湯温泉駐車場(7:42)→登山口(7:53)→仙人岱避難小屋分岐(9:41)→八甲田山大岳(10:43/11:02)→大岳避難小屋(11:20/11:28)→上毛無岱展望所(12:10/12:17)→下毛無岱展望所(12:32/12:40)→酸ヶ湯温泉駐車場(12:36)

 

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広い公共駐車場の先に、登山口があった

 

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地獄湯ノ沢

 

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仙人岱避難小屋分岐  正面は小岳1478m

 

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硫黄岳1360mとアオモリトドマツ

 

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八甲田山最高峰の大岳の山頂 1585m

 

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立派な山頂標識があった

 

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下山は湿原を通る周回コースで

 

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上毛無岱展望所

 

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黄色い花はキンコウカ

 

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酸ヶ湯温泉旅館(手前の屋根)の脇に下山(奥の広い駐車場は公共駐車場)

 

 翌日は岩木山に登る予定だが、岩木山スカイライン(有料道路)の通行開始が8時のため、あまり近くまで行っても仕方がないので、弘前のビジネスホテル「ドーミーイン弘前」に宿泊した。

 

2022年8月 3日 (水)

南天山(2022年7月23日)

 荒川の上流、中津峡の深部にある南天山に登ってきた。 埼玉県秩父市にあるが、奥秩父と西上州の境界付近で、山頂からは両神山赤岩尾根の岩稜がよく展望できた。

 登山道は、登山口から暫く沢沿いを進み、1時間ほどで、山頂を真っ直ぐ目指す尾根コースと、沢を詰めて稜線に出てから山頂を目指す沢コースとに分岐する。 古い地図では、沢コースは破線の難ルートだったので、沢コースを登り尾根コースを下る周回コースで歩くことにした。

 

南天山登山口(9:35)→法印ノ滝(10:07)→尾根・沢分岐(10:39)→沢コース→南天山(11:54/12:24)→尾根コース→尾根・沢分岐(13:08/13:17)→法印ノ滝(13:39)→南天山登山口(14:05)

 

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この日の登山者(先行者)は、我々の他は1名のみだった

 

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沢沿いに登って行く

 

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美しい沢が続く

 

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法印の滝は左から巻く

 

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沢コースから稜線へ

 

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南天山 頂上 1483m

 

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赤岩岳(中央やや左のコブ)、両神山(やや右の山頂を覆う雲の辺り)

 

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尾根コースから沢に下りる

 

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登山終了

 

 

 

2022年8月 2日 (火)

山梨百名山 滝戸山(2022年7月20日)

 未踏の山梨百名山のうち滝戸山と春日山を登る計画で、ナビを鴬宿峠(おうしゅくとうげ)近くの滝戸山登山口を目的地に設定して家を7時前に出発した。 

 目的地直前の林道を入ったところで右折箇所を間違えて直進し、急登の砂利道に入ってしまった。 間もなくすると、大きな石を跳ね上げたようで、車底に大きな音が聞こえた。 状況から、これ以上進むのは困難と判断して引き返すことにした。

 ところが、舗装路に戻ってから、アクセルを踏むとブブブと異音がするようになってしまった。

 ホンダの緊急サポートセンターに救援要請すると、15分ほどでロードサービスがやってきたが、異音の原因は分からず、車は東京のディーラー送りになってしまった。 車をなくした自分たちは、ロードサービスの車に乗せてもらい、トヨタレンタカーで降ろしてもらった。 

 

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東京まで運んでもらうことになった

 

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トヨタレンタカーでヴィッツを借りて、滝戸山登山口からスタート

 

滝戸山登山口(12:13)→滝戸山(12:50/13:00)→滝戸山登山口(13:30)

  

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道が正しかったら、舗装路でここまで来られた

 

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緑が美しい

 

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広い尾根を歩く

 

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滝戸山登頂 1221m  

 登山口に戻り、春日山には登らず東京に戻った。 レンタカーは中野駅の営業所に乗り捨て、タクシーで帰宅した。

 

 

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後日、ディーラーからもらった写真

 異音の原因は、大きな石が当たった損傷ではなく、エンジンとフレームの間に詰まっていた泥や砂利のためだった。 

 

2022年8月 1日 (月)

日和田山(2022年7月17日)

 北海道遠征の疲れも回復したので、埼玉県日高市の日和田山を歩いてきた。 

 

登山口駐車場(8:36)→一の鳥居(8:48)→女坂→二の鳥居(9:02)→日和田山(9:11/9:27)→男岩基部(9:47)→一の鳥居(10:07)→トイレ(10:16)→登山口駐車場(10:22)

 

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田部井さんの記念碑がある駐車場からスタート

 

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女坂へ

 

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女坂

 

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二の鳥居で男坂と合流

 

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日和田山 305m

 

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クライミング練習場の方に下りる

 

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男岩にはロープが2本垂れていた

 

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最後は草を分けてまっすぐ下りた

 

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